スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

2012J1第8節・アウェー川崎戦の結果

川崎F1-4広島

広島得点

山岸、石原、寿人2

感想

 個人的に今きゃりーぱみゅぱみゅの「CANDY CANDY」という曲にはまっていまして、連日頭の中でこの曲のサビがヘヴィーリピートされています。誰か助けて下さいw

 調べてみたところ、きゃりーぱみゅぱみゅさんの年齢は19歳らしいです。丁度きゃりーぱみゅぱみゅさんがオギャーオギャー言ってる頃に、Jリーグは始まったんですねぇ…。そのJリーグ黎明期のサンフレッチェでともにプレーしていたのが、今日監督として激突する事になった森保さんと風間さんですよ。いやぁ、時が経つのは早いですね(苦笑)風間さんは現役引退後はサッカーの解説者としても活躍されていたので(時々ですがサンフレッチェの携帯サイトに寄稿してくれてもいましたよね。本当に時々でしたけど)、風間さんのサッカー論に触れる機会は多々ありました。いつだったか風間さんがサンフレッチェの試合の解説をされていたとき、「寿人に縦パスを出すタイミングがワンテンポ遅い」という旨のお話しを盛んにされていたのを覚えています。聞きながら、「その通りだなぁ」と何度も頷いたものでした。

 そんな事もあり、僕の中での風間さん評というのはなかなか高いものがあります。監督に就任してから広島戦までの準備期間が4日しかないとしても、監督はあの風間さん。これは油断できない!と身構えていましたが、森保監督率いるサンフレッチェは僕の不安など何処ふく風で見事に勝利を収めてくれましたね。それも完勝!素晴らしかったです。

 前半は一進一退の展開でしたが、後半に入ると広島が完全に覚醒し、やりたい放題をはじめます。後半に産まれた寿人の2ゴール以外にも、クロスバー直撃の惜しいシュートが何本もありました。あまりにクロスバーに当たるものだから、これはもうクラブ名をクロスバー広島に変えるしかないのかと頭を抱えました。危ないところでした…。

 今日のMOMを1人選出するとなると、これは意見が割れるんじゃないですかね。なんせ、全員良かったですから!気迫の顔面セーブで窮地を救った西川に、先制点を叩き込んだキレキレ山岸、脅威の運動量とスピードで右サイドを制圧したミキッチ、2ゴールを叩き込み得点王レースのトップを行く寿人、それに右サイドハーフにポジションを移してから見せ場を作ったマルセイユ森脇…。人材豊富すぎて困ります!嬉しい悲鳴ですね。

 そんな群雄割拠の英雄候補たちのなかで、僕が今日のMOMに選んだのは、エース寿人。この調子なら得点王も夢じゃないですね。それくらいに凄まじい充実度です。寿人に得点王とリーグタイトルをとらせてあげたい…。そういう想いが自分の中で日に日に大きくなってます。

 ここ数試合湿りがちだったポイチレッチェ広島のエンジンですが、今日の勝利で再点火成功でしょう。これから過密日程に入りますが、選手たちのモチベーションも限りなく高い状態でしょうし、このまま勢いのままに突っ走って欲しいです。

 

CANDY CANDY(初回限定盤)CANDY CANDY(初回限定盤)
(2012/04/04)
きゃりーぱみゅぱみゅ

商品詳細を見る


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ



スポンサーサイト

2012年04月28日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

しまったぁぁ!

本日午後2時から広島と名古屋の試合がおこなわれました。
試合がおこなわれた時間帯は僕はあいにく仕事中でした。
帰宅後に予約録画しておいた試合をフルに楽しむため、試合結果を目にしてしまわないように気をつけていたんですが…今日に限って手違いから思いっきりサンフレメルマガの試合結果通知メールを見ちゃったんですよね。
本能的にすぐに目をそらしたんですけど、1-1というスコアは目に焼き付いて離れませんでした。
ショボーンです。
これが勝ち試合だったら精神的なダメージはゼロだったんですけどね(^_^;)
ドローとなると…録画してある試合を見ようというテンションになかなかなりませんw
森脇のゴールを見るのは明日にします。

く、くやしい…!(>_<)


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ

2012年04月21日 雑記 トラックバック:0 コメント:0

2012ナビスコ杯グループステージ第3節・アウェー磐田戦の結果

磐田1-0広島

広島得点

無し

感想

 ナビスコ杯の前節と同じく、リーグ戦から若干メンバーを変更して臨んだ試合となりました。1トップに石原が入り、ボランチに中島、両サイドが清水と石川という布陣。対する磐田は前田や駒野といった主力を使っており、リーグ戦で静岡ダービーに敗れた悪夢を少しでも早く払拭したいという意志が伺えました。

 前半45分はず~っと広島ペースで推移しました。鳥栖のハイプレスに苦しめられたばかりなので、その時の印象が選手に残っていたんでしょうかね。磐田のプレスが鳥栖のそれと比較すると厳しいものではなかったので、余裕を持ってパスを繋げていたように見えました。

 チャンスを山盛りに作った前半でしたが、最後の最後で磐田に踏ん張られ、得点を奪えませんでした。これが最後まで尾を引きましたね。

 森保監督は後半頭から中島浩司にかえて森崎浩司を投入します。中島と青山の関係が上手くいっていたので、わざわざ急いで中島を交代させる必要性は感じられなかったので、これは復帰したばかりの森崎浩司に実戦で調整させるのが主目的の交代だったのでしょうね。あとは「浩司から浩司への交代やで。どうや面白いやろ」というファンサービスが若干あったのかもしれません。

 結果的には磐田の山田に見事な反転シュートを決められ、鳥栖戦に続き0-1というスコアで敗戦となりました。鳥栖戦での水沼といい、ビューティフルゴールを決められてしまう最近ですね(^_^;)

 今日の試合では特に清水や大崎、青山が躍動してチャンスを作りました。清水は意図的に低いクロスを何度も上げていて、中で合わせる選手の特徴をよく考えた選択ができていたと思います。大崎は精力的に動き回り、広島の攻めに躍動感を与えていました。ただ、すぐに転びたがる癖はそろそろ直した方がいいでしょうね。多少足をかけられても我慢してガツガツいくくらいの野性味が出てくれば、もっと良い選手になれると思います。

 「あのシーンで決めていれば」と終わった後に後悔する0-1で負けた試合のテンプレみたいな展開になってしまったものの、内容を考えるとそんなに悲観する事は無いと思います。ただ、次のJリーグ名古屋戦で無得点で負けるような事があれば、黄信号ですね。危機感を持って、ピリッとしたゲームを見せてくれたらと思います。

 あと今日の主審の方はもっとファールを流しても良かったですね。あまり審判に対してあれこれ書いた事は無いんですが、さすがにフラストレーションがたまったので。


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ


 

2012年04月18日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

2012J1第6節・アウェー鳥栖戦の結果

鳥栖1-0広島

広島得点

なし

感想

 「先制点を取って守りきる。先制点を取れるまで守りきる。先制点を取られたらあきらめる」。これがJ2初昇格組がJ1を生き抜く上でまず最初に思い描くであろう勝利の形でありましょう。まあ先制点を取られてもあきらめはしないでしょうけどw

 前々節になるのかな?鳥栖と神戸の一戦をテレビで見たんですけど、その試合は鳥栖のプレスがハンパじゃなかったし、カウンターの鋭さも凄かった。鳥栖強いじゃん!と驚いたのをよく覚えています。前節の名古屋戦(これはダイジェストしか見ていません)も楢崎神の神セーブがなければ鳥栖が勝っていてもおかしくなかったみたいだし、こりゃ広島も苦戦させれるかもしれないなと覚悟はしていました。

 鳥栖にはキムクナンや豊田と言った電柱型の選手がそろっていたので、セットプレーには細心の注意を払わねばなりませんでした。いや、もはやキムクナンは電柱どころかスカイツリー並みの高さで、横に並んだソッコがそこら辺の普通のあんちゃんに見えるような有り様。頭には要注意だとは思っていたんですけど、甘かったです。真に危険だったのは水沼の右足でした。セットプレーからのこぼれ球を豪快に蹴り込まれ、やりたくなかった先制点を献上してしまいます。あのシュートは見事すぎました。もう1年栃木にいてくれたら良かったのに。

 先制点を取られた事により、広島の攻めも鋭さを増しますが、鳥栖のディフェンスは分厚かった…。最後まで守りきられ、痛い黒星となりました。

 今日の試合できつかったのは、中で崩せない時にはミキッチのスピードに全てを賭ける戦術「ゴーゴーミキッチ」を封じられた事でしょうね。ミキッチと相対した選手はよくやったと思います。左の森脇も特に目立っていなかったですし、後半途中からミキッチと森脇のポジションを入れ替えてみても良かったかもしれません。もしくは清水を使うとか…ですね。

 そして今日の森保采配ですが、大崎と高萩のシャドーを途中で石原とコウジのコンビに切り替えたのは面白かったです。潤滑油になれるコウジとストライカー型の石原の組み合わせは相性も良いだろうし、見ていてワクワクしました。ただ、残念だったのはコウジのコンディションがまだ完全ではなかったことですね。ボールが足に着いていない感じが見受けられました。しかし、惜しいリーキックという見せ場もありましたし、復帰初戦でまずまずの感触は得られたと思います。これからコンディションを急ピッチで上げて行って欲しいです。

 鳥栖と言えば武者修行中の岡本にも触れないわけにはいきませんよね。岡本、凄く頑張ってました。効いていましたね。これからはレンタルに出す選手には「広島戦では起用禁止」という条件をつけた方が良いかもしれません。来年は帰って来て下さいねw

 連勝はストップしました。気持を切り替えて、もう一度仕切り直しですね。その繰り返しでさらに強くなっていける事を信じて、これからチューハイでちょっとしたヤケ酒タイムに入りたいと思います。今回はノンアルコールという失敗を犯さず、ちゃんとしたのを買ってきました!やりましたイエーイ!(*^∀^)/\(^∀^*)

 …と言うわけで、無理矢理明るく締めてみました。次はナビスコ磐田戦です。それでは…マタネー♪ (o*・ω・)ノ))ヒック


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ

2012年04月14日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:0

クイズ・この選手は誰でしょう。

上手い具合にパソコンにペンタブが接続されていたので、サラサラ~ッとサンフレッチェの選手の似顔絵を描いてみました。

ポジションはGKです。

現役です。

なので、適当に答えも三分の一の確率で当たってしまうという親切なクイズです。

正解した方にはまあ…特に何もありません。

正解はこの記事の下の方で。



西川






















それでは正解を。

正解は西川選手です。

正解された方、おめでとうございました。



クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ

2012年04月09日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

2012J1第5節・ホームG大阪戦の結果

広島4-1G大阪

広島得点

広島史上最高のエース2、平繁2

感想

 戦前の青山の予想通りに寿人が2点を叩き込み、ホームでJ1通算100ゴールを達成しました。広島の歴代エースと言えば、高木もいたし、ハシェックもいたし、久保もいた。しかし、寿人が今日達成したこのJ1通算100ゴールという金字塔を目の前にしてしまったらもう、悟空を認めたベジータのように「お前がナンバーワンだ」と言うほかありません。僕は寿人世代という事もあり、寿人のこの記録を心から嬉しく思います。

 そんな記念すべき一戦となった今日のガンバ戦ですが、正直ヒヤヒヤものの勝利でした。まずは試合開始からガンバに連続してチャンスが訪れます。セットプレーが続き、ガンバFW佐藤がドフリーで放ったヘディングはもうゴール間違いなしかと思いましたが、西川が神がかり的なビッグセーブで防ぎます。今日の西川は本当に凄かった。特に後半に寺田のPKを止めたシーンは試合の結果を左右するほどの超ファインプレーでした。

 2-0で後半に折り返した時は「後半開始の15分を無失点でいければ勝てる」と思いましたが、後半3分、広島ゴール前でボールを保持していた千葉がずっこけてしまい、詰めていた藤春にボールをかっさらわれ、あっさりと失点してしまいます。千葉の吉本新喜劇も真っ青なずっこけっぷりを見るに、千葉は藤春に耳元で何か寒いギャグでも囁かれていたのではないでしょうか。そうとしか思えません…。藤春恐るべしです。

 1点を返した事により、ガンバはほうれん草を食べたポパイの如く蘇ります。小気味良くボールを回しながらリズムを掴み、広島を押し込みます。そんな中で献上してしまったのが、前述の寺田のPKです。このPKが決まっていたら、ほうれん草を食べたポパイにさらにリポビタンDを飲ませたかのようなスーパーガンバが姿を現していた可能性が大です。西川様々です。西川はカズに何か美味しいものでもおごってもらえる事と思います。

 2-1に詰め寄られた森保監督は、運動量の減り始めた大崎に変わって、石原を投入します。この交代はほとんど既定路線と言って良く、特別に驚くものではありません。しかし、その後にとった森保采配は別です。森保監督は今日2ゴールの寿人に変わって平繁をピッチに送り込み、1トップに据えたのです。この采配が大当たり!平繁は2点を奪う大活躍で森保采配に応えたのです。平繁の得点で広島は凄く楽になったし、ガンバは勢いを完全に削がれてしまいました。森保監督、お見事な采配でした。僕のなかの森保監督名将ランキングが一気に3ポイント上がりました。おめでとうございます。

 今日の勝利で暫定ながら広島は2位に浮上しました。ガンバも復調気味で手強かったですが、しぶとく勝ちを拾えたのは本当に素晴らしいし、2位にいるに相応しい戦いを見せていますよね。

 …それにしても、松波と森保が監督としてクラブを率い、激突する時代ですよ。時の流れの速さに、驚きを禁じ得ません。そう言えばドラゴン久保も現役を引退し、コーチになりましたね。…久保、ちゃんと教えられるかな。そのうち伊東輝悦選手が引退して指導者になって、久保と伊藤テルが同じクラブで監督とコーチとしてコンビを組むことになったら、無口すぎてチームが崩壊するんじゃ…、と今から余計なお世話な心配をしてしまって、ご飯が喉を通らなくなりそうです。どうしましょう…。


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ


2012年04月07日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:6

2012ナビスコ杯グループステージ第2節・ホーム川崎F戦の結果

広島1-1川崎F

広島得点

寿人

感想

 若手を積極的に起用した広島とバリバリのスタメンを起用した川崎Fという構図になった一戦は、1-1のドローという結果に終わりました。

 試合開始から川崎Fがボールを保持し、広島が守る展開に。さすがに広島の選手には慎重さと若干の硬さが見られました。川崎Fは矢島やレナトが決定機をむかえるものの、西川とソッコ、千葉、水本の3バックが得点を許しません。特にこの3バックはミシャ時代と違いガチの気配ただよう体格の3人が組んでいる事もあり、迫力がありましたね。

 前半は川崎Fの攻勢をよく耐えていた広島でしたが、後半にセットプレーから失点を喫します。高萩もよくジェシに体を寄せて競っていたものの、キックの質を含め、向こうが上手でした。

 失点を機に森保監督は寿人と野津田を投入し、攻めに出ます。この采配が実を結び、試合終盤になって寿人が頭で同点弾をゲット!終了間際には野津田にも決定機が訪れますが、シュートは惜しくもゴールから逸れ、タイムアップとなりました。

 この試合で結果以上に注目されたのが、森保監督に抜粋された選手がどれだけやれたのかどうか、という点でしょう。個人的には、みんな及第点以上の働きをしてくれたと思います。その中でも特に光ったのが清水とソッコ。清水は積極性と運動量が素晴らしかったですね。課題として残ったのはクロスの精度だったのですが、走りまくっていたせいもあり、クロスを上げるときに踏ん張りがきかなかったのかな。ただ、印象としては初ゴールを決めた時以上のインパクトを残してくれたと思います。ソッコはパスでの組み立てにミスはありましたが、ディフェンスの応対はさすがの一言でした。あいかわらず攻めでもいいところを見せてくれましたし、これは森脇もウカウカしていられませんね。

 あと野津田にも一言触れておきます。野津田は簡単にプレーすべき時とチャレンジするべき時の判断が的確で、見ていてまるでベテラン選手のような落ち着きが感じられました。相手ディフェンスの穴を察知する嗅覚と、アイディアを実現させるためのテクニックも確か。プレーに変態メンタリティも感じられ、久保と前俊を失って以降ずっとサンフレッチェに足りなかった変態成分を、もしかしたら野津田がもたらしてくれるのではないか…。僕の変態センサーがそう訴えてなりません。野津田に一言どころかめちゃ触れてますが、それだけのものをもっていますね。

 若手だけでなく、もちろんレギュラー組も素晴らしかったです。千葉のダイナミックで精度抜群の縦パスは毎度の事ながら惚れ惚れしましたし、リベロとしても申し分ない出来で、何度「サンキュー千葉!サンキューな!」と心の中で叫んだかわかりません。高萩もロングレンジのパスを相手に引っかけられる場面は何度かありましたが、攻撃の組み立てではよく顔を出してくれてましたね。僕はずっと高萩は早熟タイプのプレーヤーだと思っていたんですが、最近は実は晩成型のプレーヤーだったのではと認識を新たにしています。ただ、髪の毛を伸ばせば伸ばすほど調子の出る「恐怖の日本人形」タイプのプレーヤーである可能性も否定しきれず(このタイプは希少です)、どのタイプか見極めるためにも、これからも高萩ウォッチングに精を出していく所存です。見極められたら学会で発表します。

 今日の試合はドローに終わったものの、若手の底上げは確実に進んでいると実感でき、収穫の多い試合となりましたね。リーグ戦も大事ですが、ナビスコも予選突破を目指し、頑張ってほしいです。今のサンフレッチェならきっとできるでしょう!


クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ

2012年04月04日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:4

明日はナビスコ川崎戦!&大崎がA契約に。

明日はナビスコカップ川崎戦が行われます。

「川崎戦のメンバーは若手主体になるのか否か」という話題で連日日本中で熱い議論が交わされているのは皆さん既に周知の事だと思います。

監督コメント&選手コメントがアップされればそこはかとなく予想できそうですが、はてさてどうなるのでしょうね。

個人的にはバリバリのスタメンで行くのが良いかな、と思っています。

ちなみに僕はこの試合をリアルタイムで見られる環境ではないので、試合速報を革命的なF5連打で90分ガン見する予定でいます。

スカパーHDに切り替えれば見られるんですが、経済的な理由で先送り中ですw


そして大崎がA契約締結に合意したそうです。

大崎はこの件について「A契約はほんまええ契約やで」というコメントを…あ、すいません、これは僕の脳内コメントでした。

正しくは

『A契約になり、自分の中でも一区切りつきましたが、ここからがまた新たなスタートです。
本当の勝負は始まったばかりなので、より一層、貪欲に走り続けたいと思います。
応援よろしくお願いいたします。 』

です。

謹んで訂正させていただきます。

大崎は鹿島戦とFC東京戦の活躍により完全にシャドーのスタメン争いに食い込んでいます。

この調子でいくと、このブログの試合レビュー記事の得点欄に「大崎きゅん」と書ける機会が大幅に増えそうですね。

どうせなら2桁得点いきましょう!



クリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログ サンフレッチェ広島へ

2012年04月03日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

| 幸熊亭 サンフレッチェ応援ブログTOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。