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ACLグループリーグ第6節・ホーム浦項戦の結果

広島4?3浦項

広島得点

大崎、チュンソン、田、槙野

感想

 若手中心で臨んだ浦項戦。最高の結果と、そして熱い試合内容…。広島の若手がどれほどのものかをアジアに示す事ができました。

 試合開始直後の大崎の得点、同点に追いつかれたあとのチュンソンの得点、前半終了間際の田の得点、まさかのトリックPK再来の槙野の決勝点。どの得点も素晴らしいものでした。浦項と言えばACL第2節でその強さを見せつけられた相手。しかし、選手たちはまるで恐れることなく戦ってくれました。

 チュンソンはポストプレーも巧みで効いていましたし、大崎も持ち味を十二分に発揮。清水も果敢に仕掛けて存在感を見せてくれました。両サイドの選手がともにスピードのある選手だったので、攻撃に躍動感がありましたね。後半途中に寿人、高柳、山岸を投入してからは右サイド石川、左サイド山岸の両翼になりました。この両サイドはこれからのリーグ戦を見据えて「試してみた」形だと思いますし、これからオプションの一つになるのではないでしょうか。

 それにしても、既に敗退の決まっていたACL予選リーグ最終節をこれほど実りのある試合にできるとは…。若手選手たちには素晴らしい経験になりましたね。自分たちが出た公式戦で勝つか負けるかでは、得られる自信にも雲泥の差があるでしょうし。

 試合自体もエキサイティングで面白かったですし、見ていた人達にも「広島のサテライトも、悪くない、かな??」(byチュンソン)と思ってもらえる試合でした。ミシャも喜んでいることでしょう。若手の突き上げ、成功です。



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2010年04月27日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

2010J1第8節・アウェー新潟戦の結果

新潟2?2広島

広島得点

寿人、山岸

感想

 試合をこなしてまた試合…。選手たちには疲労が重くのしかかっている状態でしたが、しぶとく勝ち点1を拾ってくれました。

 試合はいきなり動きます。高柳のシュートがポストと相手GKに当たって跳ね返ってきたボールを寿人が流し込み広島が先制。寿人のこぼれ球に対する嗅覚の鋭さが活きたシーンでした。

 リーグ戦ではまだ勝利のない新潟も反撃に転じます。前半13分、マルシオ・リシャルデスのクロスが新潟の矢野の足に当たり(と言うか矢野が足に当て)、軌道が変わります。そのボールは森脇の頭上を越え、チョに渡り、このボールをチョが決めました。西川も必死に手を伸ばしたものの、わずかにとどかず。

 1?1の同点になったあとは槙野のキャノンFKなどで新潟ゴールに迫るものの、勝ち越すまでは至らず。同点のまま同点に入ります。

 後半に入ると主導権を新潟が握る時間が多くなります。西川が脅威の反応で立て続けに新潟の決定機を2度防ぐも、ついにゴールを割られてしまいます。マルシオ・リシャルデスのシュートが横竹の足に当たり、シュートのコースが変化。広島ゴールに吸い込まれました。

 勝ち越された広島も最後の気力を振り絞り攻めに出ます。そして終了間際、細かいパス回しから最後は山岸が抜け出し、同点弾!そして試合終了!苦しいチーム事情からしても重用すぎるドローという結果になりました。

 今日非常に大きな仕事をやってのけたのは、後半終了間際に殊勲の同点弾を決めた山岸ももちろんそうですが、なんといっても守護神・西川。3点は防ぎましたね。なお、後半途中で森脇が怪我で退いており、怪我の程度が心配されます…。

 次のはACLの試合になり、新潟戦後のインタビューでミシャは何人かの選手を休ませたいと話していました。新しい突き上げがまたあることを期待したいですね。



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2010年04月24日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:4

2010J1第4節・ホーム名古屋戦の結果

広島1?0名古屋

広島得点

寿人

感想

 つい先日試合をしたばかりだと思ったんですが、はやくもまた試合の日がやってまいりました。ACLの関係で延期されていたJリーグ第4節・名古屋戦でございます。スタメンは鹿島戦と同じ。それにしてもこのハードなスケジュールは週に2試合こなすことがざらだったJリーグ黎明期を思い起こさせます。

 試合は効果的に前線に縦パスが入る広島が優位に進めていきます。細かいパスの繋ぎからの山崎の決定機や槙野の豪快なミドルなど点になってもおかしくない場面を多く作ります。しかし、名古屋のGK楢崎が鬼神の如き超反応でことごとく広島のシュートを止めまくり、得点を許しません。楢崎だけでなく、広島の西川も素晴らしかったです。西川はクロスに対する飛び出しもここ最近になって安定感を増してきている印象がありますし、徐々にそのポテンシャルを発揮してきましたね。

 後半も両チーム激しく攻め合います。両サイドからのクロスから活路を見いだそうとする名古屋でしたが、広島DF陣は最後まで集中してボールを跳ね返し続けました。1度クロスバー直撃のシュートをあびた場面もありましたが、決定的なピンチはそれくらいだたでしょうか…。名古屋は今日はケネディではなく巻(弟)が先発でした。やはりケネディと巻(弟)では迫力が全然違いましたね。ドラゴンボールで言うとフリーザ第一形態と第三形態くらい違いました。

 試合は0?0のまま終盤まで推移し、こりゃもうドロー決着かな…と思い始めた頃になってようやく動きます。途中出場のチュンソンから寿人に優しい浮き球のスルーパス。このスルーパスを名古屋DF陣に生まれたギャップを見逃さずに冷静に抜け出した寿人が決めます。鬼神楢崎の股を抜く見事な決勝点。ロスタイムは4分ありましたが、ドタバタしながらもなんとか守りきり、ビッグアーチでの10年ぶりの名古屋戦勝利を飾りました。それにしても、最後オフサイドになった名古屋のゴールが認められていたらと思うと背筋が氷りますね (^▽^;)

 ギリギリのチーム状態で試合をこなしている広島にとって、今日の勝利はとてつもなく大きな意味を持ちます。頭の中のポジティブオオカミにたんまりと餌をあげることに成功し、次にむかえるはアウェー新潟戦。そろそろ何人かの選手を休ませてあげてほしい気持ちもありますが、ミシャの決断は果たして?



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2010年04月21日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

2010J1第7節・アウェー鹿島戦の結果

鹿島0?0広島

広島得点

無し

感想

 過密日程まっただ中の広島と鹿島。先日は両チーム共中国でACLのゲームをこなしています。

 広島のスターティングメンバーは山東戦と変更無し。コウジ、横竹のボランチに、高柳、山崎の2シャドーでした。

 試合開始早々から広島が積極的に攻め、いきなりチャンスを作ります。試合開始のホイッスルから20秒後、右サイドを山岸が突破し、ゴール前にグラウンダーのクロス。ここは鹿島DFに身体を張られゴールにはなりませんでしたが、試合の入りとしては上々でした。どうも鹿島はここ最近早い時間帯での失点が続いているそうだったので、広島としてもその流れにのって先制点をいただきたかったところでしたけどね( ´艸`)

 前半は鹿島がややボール保持率で上回り、広島が守る時間帯が多かったでしょうか。鹿島はマルキーニョスが出場停止のため大迫と興梠の2トップ。大迫もチャンスにからんではきていましたが、怖さ的にはやはりマルキーニョスの方がありましたね。結果的に今季リーグ戦無失点の試合にできた要因の1つに、マルキーニョスの不在は確実にあったと思います。

 後半に入るとコウジが輝きを増しはじめます。鋭い読みと鬼のようなプレスでボールをかっさらい、そのままドリブルで持ち運ぶシーンが2、3度見られました。いよいよコウジのコンディションも100%まで上がってきたのかもしれません。そしてコウジとボランチでコンビを組んでいた横竹。フィジカルを活かした潰し役としてだけでなく、パスの供給源としてもだいぶ成長してきたようです。効果的なパスを通していました。十分に戦力として計算できるようになってきたと思います。

 後半は前半以上に両チームともチャンスを作ったと思いますが、どちらもゴールを割るところまでは至らず、スコアレスドローとなりました。鹿島相手にアウェーで勝ち点を拾ってこれたのはいいですね。ただ、山東戦で結果を出した石川はこの試合でも使ってあげてほしかったかな。

 次は水曜日、ホームで名古屋戦です。広島にとっては本当に疲れがピークに達してくるころだとおもいますが、選手一丸となって乗り切ってほしいです。



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2010年04月18日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

青山は全治2ヶ月。

公式サイトによりますと、今日15日に青山の左膝内側半月板断裂の手術が行われたそうです。
全治は2ヶ月。
復帰できたと思った矢先、再びの大怪我…。
青山の気持ちを考えるとやるせなくなってきますが、こればかりはどうしようもありません。
頑張れ青山!


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2010年04月15日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:0

ACLグループリーグ第5節・アウェー山東戦の結果

山東2?3広島

広島得点

コウジ、チュンソン2

感想

 やりました。不屈の精神を発揮し、見事山東に競り勝ちました!

 怪我人がわんさか山盛りてんこ盛り状態の広島。今日はドクトルカズもベンチスタートで、カズのかわりにボランチに入るのは横竹。センターバックをやったりボランチをやったりと、中島2世とも呼べるポリバレントっぷりを発揮しています。

 他力本願ながらまだ予選突破に望みを繋いでいる広島と山東。ただ一つ確かなことは、両チームともに勝たなければその時点で予選突破の芽が完全に潰えてしまうこと。広島はアウェーですが勝ちにいかなくてはいけません。

 序盤からチャンスを迎える広島。右サイドの山岸がゴール前にグラウンダーのクロス。それが山崎→寿人とわたり、寿人がシュート。しかし、これは山東GKに防がれます。決定的でした。結局試合序盤に迎えたこのシーンが広島にとっての前半最大の決定機となりました。対する山東は前半終了間際に得点のチャンスを迎えます。右サイドからの展開から山東の選手が放ったシュートが中島に当たって跳ね返ったところをハン・ペンに豪快に押し込まれ、痛恨の失点。ハン・ペンっておもしろネームまたきた??!と前回ホームでの山東戦で書いた感想記事とまったく同じネタを再びやることになってしまいました。反省。

 前半終了間際に失点したことにより、重苦しい雰囲気で後半戦キックオフのホイッスルを聞くことになった広島。しかし、気持ちを切らすことなく得点を狙いにいきます。攻め上がった槙野から寿人のシュートなど、決定機を作り出すものの決めきれない広島。ここ数試合点が取れず苦しんでいる紫のエースですが、今日はアシストで魅せました。後半28分、寿人からコウジに芸術的なスルーパスが通り、これをコウジが冷静にゴールに流し込みます。同点に追いついたことにより、一気に流れは広島に。さらにコウジのゴールの直後にミシャはチュンソンを投入。この采配が試合を大きく左右することになりました。

 コウジの同点ゴールから5分後、山崎が山東ゴール前でドリブルを開始します。山崎は山東ディフェンスの注意が完全に自分にむいたところで冷静にチュンソンにマイナス気味のパスを送り、チュンソンは山崎からのパスを左足で山東ゴールにたたき込みました。これで2?1、チュンソン広島での公式戦初ゴール!チュンソンは喜びを爆発させました。

 逆転を許した山東も黙ってはいませんでした。遠目から広島ゴール前に放り込んだフリーキックが直接広島ゴール
に飛び込み、土壇場で同点に追いつきます。チュンソンの広島初ゴールは勝利に繋がらないのか…。そう思われましたが、後半ロスタイムに後半途中から山岸にかわって右サイドに入っていたルーキー、石川が大きな仕事をやってのけます。一度カウンターからの絶好機をドリブルが大きくなってしまったことにより潰してしまっていた石川。しかし、残り時間わずかの緊迫した状況で右サイドからチュンソンめがけ冷静に送ったグラウンダーのクロスは、値千金の決勝点を導きました。石川のクロスをチュンソンがまた左足でダイレクトシュート!ループ気味で決めた1点目とは違い、今度は弾丸系のパワーシュートでした。山東GKも必死に手を伸ばしたものの、ボールはネットに突き刺さります。再び逆転、3?2!石川はカウンター時のミスを帳消しにする素晴らしいプレーをしてくれました。

 試合はこのまま3?2で終了。怪我人続出、疲労もずっしりと蓄積されている厳しいチーム状況でしたが、見事その逆境を乗り越えて勝利を手にしてくれました。残念ながら広島の入っている組の上位2チームが勝ち点を1づつ積み重ねたため、広島が次の試合に勝ったとしても予選突破はならなくなりました。しかし、今日の試合で出場し、勝利に貢献してくれた横竹、チュンソン、石川、大崎はおおいに自信を深めてくれたのではないでしょうか。

 次節リーグ戦で鹿島との試合を迎える広島。大一番を前に、希望を感じさせてくれる一戦となりました。



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2010年04月13日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

2010J1第6節・ホーム川崎戦の結果

広島0?3川崎

広島得点

無し

感想

 完全に力負けしたな、という印象ですね。ともにACLを戦う両チーム、蓄積された疲労も、怪我人の多さも共通しています。しかし、スコア上では0?3と大きく差がついてしまいました。

 川崎という強豪相手に絶対に与えたくなかった先制点ですが、あっさりと献上してしまいます。前半6分、左サイドでプレッシャーをかけられ、たまらずバックパス。そのボールをさらわれ、レナチーニョにたたき込まれます。先制点をとった川崎は省エネモードに突入。広島にボールは持たせますが、最後のところでは自由にはやらせませんでした。

 後半に入ると黒津がいきなり豪快なシュートをたたき込み、差を広げます。チャンスを作るものの決められない広島に対し、これ以上ないほどに効率よく点を奪う川崎。ここでミシャは青山投入を決断します。

 青山が入った広島のギヤは確実に1段階上に上がりました。チュンソンも投入し、さらに攻めにかかります。しかし、決められない…。そうこうしているうちにカウンターからまたレナチーニョに決められ、0?3に。勝負はこの時点で決しました。

 個人の力でこじ開けてくる川崎に対し、コンビネーションで崩していく広島。そのコンビネーションに、どうも微妙なズレが生じてきているようです。寿人もボールを受けたときのトラップが大きく浮いてしまう場面も多く見られました。こういう苦しい時期は必ず訪れると思っていましたが、どうやら今がその時期のようです。

 ACLをはさみ、鹿島、名古屋とJ屈指のクラブとの連戦が続きます。まずは現実路線のサッカーで勝ち点を拾いに行く…。そういうサッカーに一時的に切り替えることも必要かもしれませんね。

 それと、昨日の試合で唯一の希望と言っても良かった青山が、試合後に膝の痛みを訴えているようです。もしまた離脱するようなことになったら…と思うと、なんとも重苦しい気持ちになります。そんなに悪い状態になっていないことを祈ります。もし長期離脱になるようなら、監督、スタッフ陣は青山を復帰させるタイミングを完全に読み違えてしまったことになります…。怪我人続出の現状もありますし、選手のケアは現状のままでよいのか?再考してみる必要があると思います。

 とにもかくにも、試合は容赦なくやってきます。若手にはまたとない出場のチャンス。頑張りどころです!



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2010年04月11日 雑記 トラックバック:0 コメント:2

槙野とかマルキーニョスとか

 今日は日本代表とセルビア代表の試合が行われました。
 結果は3?0でセルビア代表の勝利。
 追加招集されていた槙野は後半35分くらいから出場しました。
 3点差で負けている状況だし、もしかしてFWで出場なのかーー!?と思いましたが、普通にDFとして使われました。
 プレーとしてはミス無く無難にこなしてましたね。
 セルビアにはペトロビッチという選手もいて、かなり活躍してました( ^ω^)


 それと、、鹿島のマルキーニョスが仙台戦でボールの競り合い時に左腕を振り上げ、過剰な力で相手選手の顔を強く打った乱暴行為により、2試合の出場停止処分を受けました。
 出場停止は7節の広島戦も含まれます。


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2010年04月07日 雑記 トラックバック:0 コメント:2

2010J1第5節・アウェー山形戦の結果

山形1?0広島

広島得点

無し

感想

 今季これまでの試合の中でも間違いなくワーストに位置する試合。特に前半はなにも見るべきものが無いほどの酷さでした。前半の広島のシュートはゼロ。45分間でシュートゼロって、はっきり言って記憶にないですね(^▽^;)

 過密日程で身体も疲れていたと思いますが、それよりも試合に臨むモチベーションが低かったように感じました。火曜日のACLアデレード戦で燃え尽きてしまったんでしょうか。前半は山形にやりたいようにやられて終了。両サイドからクロスの雨を入れられては、DF陣が跳ね返す。その繰り返しでしたね。

 後半の頭から中島に代えて高柳が入ります。高柳はアデレード戦でもかなりの高パフォーマンスを見せていたので、期待がかかります。個人的には後半頭からではなく前半途中の段階でさっさと高柳を投入してほしかったです(笑)

 前半は終始山形ペースでしたが、後半は広島もやっと目が覚めてきたようで、広島らしいパス回しからのシュートも見られるようになります。しかし、先制したのは山形。ゴール前で田代が右足でシュート。西川が弾きますが、ボールは無情にもゴールの中に転がります。広島はそこからチュンソンや清水を入れて反撃に出ますが、山形に守りきられて試合終了。

 今日の試合に限っては負けるべくして負けたと言い切れる内容でした。次節の川崎戦ではおそらく中島に代えて高柳がスタメンで出る気がしますが、青山もだんだんと臨戦態勢に入ってきているので、そこら辺がどうなるか楽しみですね。
 
 とにかく運動量が無いと広島のサッカーは話にならないという事が改めて身に染みた一戦になったと思います。川崎戦までは一週間ありますし、今度は90分通して広島のサッカーを披露してほしいです。



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2010年04月03日 サンフあれこれ トラックバック:0 コメント:2

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